Eve - 文化 [bunka]
94

歌い手からシンガーソングライターとしての活動にシフトしていく中で出されたアルバムであり、初じめて全曲が自作曲である。「ナンセンス文学」「ドラマツルギー」などは以前の楽曲とは大きく異なり、Eveの世界観が確立したように感じる。「お気に召すまま」などのポップな曲調もノリやすく聞き心地が良い。

the cabs - 再生の風景 [saisei no hikei]
97

前作に比べて若干ポップさが増していながら、the cabsの特徴的なドラムやギターによって楽曲に引き込まれる。

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